四十肩・五十肩と肩こりの違い|八王子市|整骨院

2021年06月30日    

最近肩の痛みが辛いとお悩みではありませんか?
40代、50代になると四十肩・五十肩が生じる可能性もあるため、肩こりなのか四十肩・五十肩なのかどちらの肩の痛みか分からないとお悩みの方もいるでしょう。
もしくは、四十肩・五十肩にも関わらず肩こりだと考えて対処している方もいるかもしれません。
そこで、今回は四十肩・五十肩と肩こりの違いについてご紹介します。

四十肩・五十肩と肩こりの違い

四十肩・五十肩とは

四十肩・五十肩の正式名称は「肩関節周囲炎」です。
名前の通り、肩関節の周辺に炎症が起こることで肩に痛みが生じます。
40代・50代になると生じる方が増えるため、四十肩もしくは五十肩と呼ばれています。
加齢と共に関節や筋肉は衰えていき、運動不足なども重なることで関節を使わなくなっていきます。
そうすると、関節や筋肉が徐々に硬くなってしまうことで動かしにくさや痛みが生じるようになります。

肩こりとは

肩こりは、筋肉の緊張や血行不良による疲労の蓄積が原因で生じます。
筋肉の偏った使い方や不良姿勢が習慣になっていると、身体の筋肉バランスが崩れることで肩に大きな負荷がかかるようになります。
そうすると、肩の筋肉は緊張することで硬くなってしまい、血管や神経を圧迫することで痛みが生じるようになります。
肩こりが起こる原因は日常の積み重ねであり、突然生じるものではありません。

四十肩・五十肩の肩こりの違い

四十肩・五十肩は肩こりが悪化したものだと考える方もいるようですが、根本的に大きな違いがあります。
四十肩・五十肩の場合は関節に炎症が起こりますが、肩こりは筋肉が疲労している状態です。
そのため、どちらも痛みがあるものの、四十肩・五十肩の方が痛みは強くなっています。
また、四十肩・五十肩の場合は肩こりと異なり、肩や腕の動かしにくさが生じます。
肩こりは肩の痛みや重さはあっても、肩や腕を動かすことはできます。
四十肩・五十肩では思うように腕や肩が動かせないため、日常生活にも支障をきたすことも多いでしょう。
こうした辛い症状がずっと続くわけではなく、四十肩・五十肩は時間が経過すれば痛みが緩和されていき、腕や肩も動かせるようになっていきます。
肩こりは一時的に症状が緩和されることがありますが、身体のゆがみがあれば慢性的に症状が続きます。

ケアには注意が必要

四十肩・五十肩は炎症を起こしている状態なので、痛みの強い時期には冷やして炎症を抑制する必要があります。
しかし、肩こりは温めることで緊張した筋肉が緩和され、痛みが軽減されることから四十肩・五十肩でも痛みの強い時期に温めるという間違ったケアを行ってしまうケースがあります。
炎症の強い時期に温めると、症状の悪化や治りが遅くなるといったリスクが高くなります。
そのため、肩の痛みは肩こりなのか四十肩・五十肩なのか見極めて正しいケアを行わなければなりません。
どちらの症状か分からないという場合には自己判断せずに、整骨院へご相談ください。

肩こりも四十肩・五十肩も整骨院でケア出来ます

肩こりや四十肩・五十肩は、整骨院で根本の原因から改善することで再発や慢性化を予防することができます。
とくに四十肩・五十肩は状態を見ながら動かせる時期がきたら少しずつ可動域を広げられるように動かす必要があります。
そうすることで、四十肩・五十肩の再発予防になり、四十肩・五十肩から慢性的な肩こりになってしまうことの予防になります。
また、肩こりの場合は根本の原因となる身体のゆがみを矯正で改善することで、辛い慢性的な肩こりやさまざまな不調の改善が期待できます。
肩の痛みの原因が分からないというような場合でも、お気軽にご相談ください。


>>「四十肩・五十肩と肩こりの違い」ほか首や肩の症状に関するブログはこちら

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歩き方や立ち方が腰痛の原因に?!|八王子市|整骨院

2021年06月24日    

普段私たちは歩き方や立ち方を気にすることはなく、楽なように歩いたり立ったりしています。
しかし、実は歩き方や立ち方が原因となり腰痛を引き起こしている場合があるのです。
そこで今回は、どのような歩き方や立ち方が腰痛を引きおこす原因になっているのか紹介していきます。
毎日の動作だからこそ、見直すことで腰痛の改善・予防を目指しましょう!

歩き方や立ち方が腰痛の原因に?!

なぜ歩き方や立ち方が腰痛に関係しているのか?

歩き方や立ち方が腰痛を引き起こす原因になってしまう理由は、骨盤にあります。
骨盤は上半身と下半身を繋ぐ中心部分であり、上半身の重さを支えながら下半身とのバランスを取っています。
毎日何気なく歩いたり立ったりしていますが、腰には大きな負荷がかかっています。
そして、正しい歩き方や立ち方が出来ていなければ、身体のバランスを保つために腰の筋肉には更に大きな負荷がかかってしまいます。
そして、負荷が蓄積されると筋肉が硬くなってしまい、痛みが生じるようになります。
慢性的な腰痛になれば、腰の痛みを庇うような姿勢や歩き方になるので、より腰痛が悪化してしまうケースも少なくありません。

正しい歩き方とは

正しく歩くためには、まず日頃から姿勢を正す必要があります。
背筋を伸ばし、軽く顎を引いて正面を見ます。
背筋だけではなく歩き方自体も腰の負担に大きな影響を与えるので、足を引きずったような歩き方をしていないか確認しましょう。
かかとをあまり上げずに引きずって歩くような歩き方は、膝が伸びないうちに体重がかかってしまうため、バランスを取るために腰に大きな負荷がかかってしまっています。
とくに猫背姿勢の場合は腰が曲がっているので足が上がらずに引きずって歩いてしまいがちです。
歩いている時の姿勢や足の上げ方に注意し、正しい歩き方を身に付けましょう。

立ち姿勢も正しましょう

電車や信号待ちなどで立っている時の姿勢を気にする方は少ないでしょう。
自然と自分の楽なように立っているものですが、立ち姿勢が悪ければ腰痛を引き起こす原因になってしまいます。
背中を丸めた状態や、片側に重心を置いた姿勢など姿勢が悪くなってしまっている方は多いものです。
姿勢が悪ければ、身体のバランスを保つために腰には大きな負荷がかかってしまうことで腰痛を引き起こします。
腹筋が弱い人ほど腰回りがしっかり支えられず、姿勢が悪くなってしまいがちです。
立っている時の姿勢を正すだけではなく、腰回りを鍛えることも大切です。
ただし、腰が痛い時に無理して運動をすれば悪化してしまう可能性があるので、無理のない程度の運動から始めてみましょう。

座り姿勢にも要注意

歩き方や立ち姿勢だけではなく、座っている時の姿勢はとくに腰に負荷がかかっているので注意が必要です。
最近では新型コロナウイルスの影響もあり、テレワークで座りっぱなしの姿勢が続くことが増えたという方も多いでしょう。
姿勢の悪い状態で座り続ければ腰には大きな負荷がかかります。
姿勢を正して座るように心掛けるだけではなく、長時間座り続けるような場合には休憩を挟んで簡単なストレッチをするなど筋肉をほぐすようにしましょう。

ゆがみは整骨院で改善を!

歩き方や立ち姿勢など日常的な姿勢を改善することで腰痛の緩和や予防が期待できますが、すでに歪んでしまった身体を自力で元に戻すことは難しいものです。
腰痛の再発を予防するためにも整骨院で根本の原因となる身体のゆがみから改善していきましょう。
くわの森整骨院ではボキボキと音を鳴らさない矯正施術を行っているので、痛みなどはほとんどありません。
腰痛や姿勢の悪さが気になるという方はお気軽にご相談ください。

 


>>腰の痛みにお困りの方はこちらもどうぞ

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顎関節症にお悩みの方は整骨院へ|八王子|くわの森整骨院

2021年06月21日    

顎関節症とは顎の関節や筋肉の痛み、動かしにくさ、変な音がするなどの症状の総称です。

症状の改善には物理療法・運動療法に加えて、生活習慣を見直さなければなりません。

顎関節症にお悩みの方は「八王子くわの森整骨院」へご気軽にご相談下さい。

  • 口を動かすたびに顎が痛む
  • 鏡を見ると口元が左右非対称で歪んでいる
  • 口が開きにくく”カクッ”とした音や感触がある

このような症状にお悩みの方は顎関節症が考えられます。

顎関節症とは顎の関節や筋肉の痛み、動かしにくさ、変な音がするなどの症状の総称です。

虫歯、歯周病に並ぶ第三の歯科疾患と呼ばれます。

顎関節症にお悩みの方は整骨院へ

顎関節症の症状は、食事や会話といった日常動作での顎関節の痛み、ひどくなると頭痛・肩こり・めまいなど多様です。

放置してしまうと症状が進行し顎関節が外れやすくなり、口が閉じにくいことから歯周病や口臭の原因になることもあります。

顎関節症は骨格や筋肉が弱い傾向にある若い女性に多い症状です。

原因は噛み合わせの悪さ、ストレス、悪い日常生活などが複雑に絡み合っており、まだわかっていない部分も多いとされています。

診断には診察やレントゲン検査だけでなく生活習慣や心理テストも組み合わせることが必要です。

そのため、顎関節症の改善には顎周辺だけでなく、全身を確認し生活習慣から見直さなければなりません。

 

顎関節症の治療のメインとなるのは物理療法・運動療法です。

物理療法では柔道整復師によるマッサージ、温罨法、電気治療、レーザー照射などの外部からの刺激により症状の緩和を図ります。

運動療法は顎を支える筋肉のトレーニング、顎関節の動きをスムーズにする訓練などにより顎関節症の原因へアプローチする治療です。

スプリント治療というマウスピースを使用して噛み合わせの調整や顎関節の負担を軽減する治療を併用する場合もあります。

 

痛みがひどく日常生活に支障をきたす場合は、消炎鎮痛剤を使用し一時的に症状を和らげます。

歯並びや骨格に問題があり治療をしても改善がみられない場合は手術を検討したり、他の原因を考えたりする必要がありますので医師の診察が必要です。

 

治療と並行して悪い生活習慣の改善も大切です。

悪い生活習慣が改善されないと、いくら症状を緩和しても再発してしまう可能性が高いでしょう。

悪い生活習慣には以下のような例があります。

 

  • 噛み方が偏っている
  • 軟らかいものばかり食べている
  • 長時間の緊張、ストレス
  • 枕の高さが合っていない
  • うつぶせ寝をすることがある
  • 長時間同じ姿勢を取りがち
  • 歯ぎしりや頬づえをつくクセがある
  • 寝転がってスマホやテレビを見るクセがある

 

近年増えているのはパソコン作業で長時間同じ姿勢でいることにより気がつかないうちに骨盤に負担をため込んでいるケースです。

長時間負担がかかると骨盤にゆがみが生じます。

骨盤がゆがむと身体全体のバランスが崩れ、顎を支える関節にも悪影響です。

特にデスクワーク中心の職業の方は注意したほうが良いでしょう。

骨盤のゆがみは物理療法や運動療法でじっくりと改善に取り組まなければなりません。

 

自分だけで悪い生活習慣に気がついて改善するのは難しいものです。

思わぬ生活習慣が顎関節症を引き起こしていることも少なくありません。

当院ではカウンセリングを通してお客様の生活習慣の改善のお手伝いもさせていただきます。

電話受付だけでなくスマホやPCからも手軽に予約が可能です。

ぜひご気軽にご相談下さい。


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柔道整復師・八王子くわの森整骨院院長 剣持真克登監修


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お客様一人一人の悩みに寄り添った施術を心がけています。
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交通事故症状は発覚が遅い!八王子くわの森整骨院で早期治療

2021年06月19日    

八王子くわの森整骨院では交通事故治療のお悩みをサポート致します。交通事故に遭われた時、表面上では分からないダメージを受けていることがあります。事故に遭った日に症状が全て現れる事が稀なので、知らないうちに痛みが蓄積されてしまうことがあります。「ちょっと捻ったかな」などの感覚で、湿布だけの治療で「なんとかなる!」と思っている方は要注意です。

感覚の麻痺でむちうち症状に気づかない

交通事故に遭うと、そのショックから一般的に「脳内麻薬」と言われるホルモンが分泌されます。ドーパミン・アドレナリンという名前は聞いたことがある方は多いと思われます。

この脳内麻薬によって引き起こされる極度の精神状態が、事故の瞬間をスローに見せたり、怪我をしても痛みを感じない、といった通常では思いつかないような事が起こります。

この脳内麻薬により、身体の痛みへの反応が遅れてしまいます。事故に遭ったその日は、骨折や出血などの重い症状ではなく、軽い打撲や捻挫程度の痛みだから安心し、整形外科で医師の許可やレントゲン診断も取らず、症状を軽視しがちになります。そして、2~3日後、または長い場合には2週間くらい経ってから首や肩の痛みが出現し、肩こり・耳鳴り・頭痛(めまい)・吐き気など様々な症状が現れることもあります。そのため、事故後しばらく経ってから病院・接骨院・整体などに来院することが多く、身体の本当の症状に気が付くのが遅れます。

事故の症状は自己判断しない事が大切

事故に遭った際に身体が痛んでいないからと言って、事故判断で「大丈夫!」と判断し、病院に行かないのは思いもよらない結果になってしまう場合があります。痛みは数日経ってから出ることもあります。そして、放って置くと事故の後遺症と残る事もあります。早期発見、早期治療することで、完治させていく事で、後遺症の心配も無くなります。

また、接骨院を利用し早期診断を受ける事で、丁寧に身体をチェックし、筋肉や靭帯の損傷といった、レントゲンでは見つけられない部分や、骨格のズレや骨盤ゆがみといった原因を見つける事で矯正方法も変わっていきます。身体の状態に合わせ辛い症状を取り除いていくことが大切です。

最後に

交通事故による、症状はむちうち症(外傷性頚椎捻挫)だけではなく、頚椎捻挫型・脊髄症状型・脳脊髄減少症や根症状型・頚椎捻挫型・バレ・リュー症状型といった症状などがあり、病院のレントゲンでは確認できない症状もあるため、気が付くのが遅れる事もあります。

症状を早期発見することにより、身体の根本の痛みを取り除いていくのが大切です。病院と合わせて整骨院からのアプローチを増やすことで、見えない症状にも気が付くことができます。

交通事故症状は発覚が遅い!~詳しくはこちら

柔道整復師・八王子くわの森整骨院院長 剱持真克登監修

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産後の不調は骨盤のゆがみが原因かも?!|八王子市|整骨院

2021年06月18日    

産後、体質が変わり腰痛や肩こりが生じやすくなった。
便秘やむくみやすさなど不調が起こりやすくなった。
産前の体型に戻らない。

このような悩みを非常に多く耳にします。
こうした産後の不調は出産による骨盤のゆがみが関係しています。

産後の不調は骨盤のゆがみが原因かも?!

出産と骨盤のゆがみの関係性

「産後骨盤矯正」という出産後に行う骨盤矯正をよく見かけると思います。
なぜ産後に骨盤矯正が必要なのかというと、出産によって骨盤が大きく変化してしまうからです。
妊娠すると、出産に向けて骨盤が徐々に広がっていきます。
これは、リラキシンというホルモンが分泌されることで骨盤周辺の靭帯が緩まり、赤ちゃんが外に出てこられるように身体が自然と準備することで起こります。
そして、出産後にはオキシトシンというホルモンが分泌されるようになり、緩んだ状態の関節が時間を掛けて元に戻ろうとします。
しかし、元に戻ろうとしている状態の時に子育てや普段の姿勢などが関係し、骨盤がゆがんだままの状態で定着してしまうことがあります。
そうすると、骨盤のゆがみから不調が生じるようになるのです。

産後によく起こる不調の症状とは

産後に骨盤がゆがみを生じることでさまざまな身体の不調が生じます。
代表的な症状としては、肩こりや腰痛などの身体のコリや痛みが挙げられます。
骨盤にゆがみが生じると、筋肉バランスが悪くなることで腰や肩に余分な負荷がかかってしまいます。
しかも、赤ちゃんの抱っこや授乳など子育ては腰に負荷がかかることも多く、腰痛を引き起こしやすくなってしまいます。
また、骨盤の底には子宮や膀胱を支える骨盤底筋群がありますが、産後には骨盤底筋群が緩むことで膀胱や子宮の位置も変わってしまいます。
そのため、産後に便秘や尿漏れなどの不調が起こる方も多くなっています。
産後の不調は体質面だけではなく、体型にも現れることも多いでしょう。
産後も産前の体型になかなか戻らないという悩みや、下腹がぽっこり出てしまっている悩みは非常に多いものです。
こうした悩みも膀胱や子宮の位置が下がってしまっていることや、内臓の位置が下がることで代謝が悪くなってしまっていることなどが関係しています。

産後骨盤矯正で改善できること

産後骨盤矯正とは、出産によって緩みが生じた骨盤を産後に正しい位置へ戻すためにサポートする施術です。
出産すれば緩んだ骨盤は自然と元に戻ろうとするものですが、適切な位置に必ず戻るとは限りません。
むしろ、出産後はこれまでの生活に子育てなどが加わることで身体への負荷の掛かり方にも変化があり、骨盤も負荷がかかることで歪んでしまう恐れがあります。
産後骨盤が元に戻るまでには約6カ月の時間がかかると言われていますが、緩まった骨盤は産後から徐々に硬くなっていきます。
そのため、産後の柔らかい骨盤の間に骨盤を矯正することで、より骨盤を正しい位置に戻しやすいと言えます。
産後すぐは体力的にも消耗している状態ですので骨盤矯正を始めることが出来るわけではありませんが、産後から2カ月ほど経過してから骨盤矯正を始めることが理想的です。

産後は整骨院でケアしましょう

産後は子育てに追われてしまい、なかなか自分のケアまで行き届かないという方も少なくありません。
しかし、そのままケアせずに放っておけば慢性的な腰痛や肩こり、むくみなど不調に悩まされてしまうことになります。
くわの森整骨院では産後の骨盤矯正にも力を入れているので、産後の不調にお悩みの方はお気軽にご相談ください。
産後から時間が経過してしまっている場合でも骨盤矯正は可能です。


>>産後の不調は骨盤のゆがみが原因かも?!~腰の痛みについて詳しくはこちら

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